『手仕事による暮らしの道具』を、『つかい』『つたえる』ことで つくり手とつかい手を結ぶ、新たな試みを展開されているhacoboの小冊子。
『つかい手』の手元に届くhaco(箱)に、『手仕事による暮らしの道具』と共に納められる説明ツールとして機能するもので、hacoが手元に届いた時の期待感を高め、そのコンセプトを感覚的に理解してもらう事を目指して作りました。